
東海伸治(営業部)
報道された通りに今年の花粉は、非常に辛い症状を引き起こしてくれる大量の飛散のようで、花粉症患者の1人としてあたたかくなってくることは喜ばしい反面、目・鼻・咽喉の防衛を飛散が収まるまでどうしようかとない知恵を絞り、行き着いた先がマスク(花粉症用)の着用となりました。慣れないうちは非常に違和感があり、息苦しい側面と眼鏡が曇ることを我慢しなければなりませんが、鼻水,くしゃみの緩和はされるため睡眠にも影響しなくなり当面はマスクで凌いでいこうと思っています。花粉の季節はかかりつけのクリニックへ点眼と飲み薬をもらっていましたが、今年は薬に頼らないでこの春を乗り切るぞと決心し日々過ごす事にします。本来であれば、この季節は華やかで楽しい季節のはずですが、このたびの大震災で被害にあわれた多くのかたがたに対しこころよりお見舞い申し上げます。私でも、復興の手助けが出来ることは家族共々やらせていただこうと思っています。
林智博(専務取締役)
ニュージーランドの震災
そして東北地方太平洋沖地震
日本のおよそ半分が被害を蒙り
福島の原発による災害も発生
連日のマスコミ等による報道
日本中のすべての人々が
重い気持ちをもっての日常だと思います
そんななか、スーツを着た若者達を
街角で見かけました
最初は何だろうと思ったのですが
ふと気が付けば今は3月
新入社員の若者達です
そろそろ桜も咲く季節
そんな時期を迎えていたのですね!
震災からの復興の道は
まだまだ見えません
しかし、街角で見た新入社員たちの
新鮮さが何故かうれしく感じました
これからの日本には大変な道のりが待っていますが
彼らがいれば間違いなく日本は再生するはずです
理由などはありませんが
何故かそんな確信を持たせてくれる
街角の若者達の風景でした
長谷部嘉男(営業係長)
先週金曜日に東北地方を中心に起きた大地震及び大津波。
想定する事の出来ない災害にとにかく驚き、改めて自然の怖さを思い知りました。
被害にあわれた皆様には心からお見舞い申し上げます。
連日の報道で被害の状況を見ますと、地震の規模はもちろん津波の怖さを感じます。
以前に海外での津波被害は目にしたものの、まさか日本で同じ様な事が起るとは思いもしませんでした。
今現在も日本はもちろん海外からの支援を受け懸命な救出・復興作業がなされていますが、まだまだ落ち着くまでには程遠く、原発の問題、重なる余震と気が休まる事はありません。
こんな時私個人としては何もすることも出来ず、ただ街の募金箱に寄付をする程度であり無力さを痛感します。
ある記事で「日本は戦後の焼け野原からも、阪神大震災、中越沖地震後も復興してきた。今回も必ず復興し、以前のような町を取り戻せる。諦めずに頑張ろう。」という用なものがありました。私もそう思います。時間は掛かるかもしれません。でもつい1週間前まであった普通の暮らし、平穏な暮らしが東北の皆さんの元に一日も早く戻る事を願いたいです。
林淳司(課長)
先週初めから、子どもが順番にインフルエンザにかかってしまいました。
何とか、今週に入り終息に向かいましたが、私自身こんな経験は初めてで、改めて子育ての大変さを痛感いたしました。
熱が40度近くまで上がり、食欲も全くと言っていいほどありません。いつもなら家中を走り回っている姿からは想像も出来ないくらいぐったりとしていました。医者から薬を頂いて飲ませるのですが、それほど効果も持続せずすぐにぐったりとしてします。お医者さんからは、、インフルエンザがひどくなればもっと大きな病気になる可能性もあるのですよと・・・母にも、どうして予防接種を打たなかったのか?と厳しくお叱りを受けました。全く持ってその通りであります。今回は、嫁さんともども十分反省をいたしました。子どもは、まだまだ自分自身で防衛する事も出来ません。親がしっかりとした対応を取らなければ大変な事になってしまいます。病気を100%防ぐ事は出来ませんが、予防出来る事は全て親の責任でしていきたいと思います。
林智博(専務取締役)
三寒四温
やっと暖かくなったと思ったら
また寒いに日に逆戻りですね
季節も我々が望むようには
一気に春は訪れないということでしょう
何事も一歩一歩といったところでしょうか
でも春が待ち遠しいです
世相が暗い分だけ
明るい春よ早く来いッ!!
という感じですね
そんななか
大坂でロボフルマラソンが開催されました
読んで字のごとく
二足歩行のロボットが42.195キロを走破する
という大会です
5台のロボットが参加し
もっとも早く走破したロボットのタイムは
54時間57分50秒!!
走るロボットも大変ですが
それを操縦する人間も大変だったとか
鉄腕アトム世代の私にとっては
ホントに夢のある話題でした
鉄腕アトムのように
空を飛んでゆくことは出来ませんが
いつかそれも実現するかもしれません
小さかったころ夢のように描かれた21世紀
残念ながら漫画に印刷されたような時代とは
なっていませんが
小惑星イトカワに挑んだ「はやぶさ」
そしてフルマラソンに挑んだ二足歩行のロボット達
こんな明るい話題を
新しい春が運んでくれるといいですね
高橋一郎(代表取締役)
今日、遊びで今話題のfacebookに登録しました。
その日の夕方、昔懐かしい友人から返信が届き驚いています。
その友人とは出張の時、出張先の友人と夕食をし
その時、同席しただけの知り合いです。
勿論、その場はたいへん盛り上がり、
次回の再開も約束しましたが、その後は会ってません。
私の勉強不足は否めませんが、しかし私には不思議すぎる!
友人のメルアドはどころか、携帯番号も知らない間柄。
何で私がfacebookの中にいる事が解ったのだろう???
明日早速書店に行き、マニュアル本を購入して来ます。
皆さんも登録してみたらどうでしょう。
可能性の深い世界が堪能できる気がします。