
空席だったサッカー日本代表監督にアルベルト・ザッケロー二(イタリア)氏がようやく決定したとのこと。
イタリア人としては初めてで6人目の外国人監督になり、サッカーファンとしては全監督の岡田氏の実績を上回る成果を期待する事になるでしょう。
人選が難航し憶測が飛びかったなか決定した人物としては、一般的にあまり知られていない(サッカー通でないあくまでも私見として)人物だと思います。
サッカー協会も日本サッカーを理解し尚且つ世界のサッカー事情を知っている指導者として選んだ監督であるはずだから
今回は自分としても監督就任会見から4年後のワールドカップまでを記録して一冊の冊子にまとめる事を考えています。
途中でコケない事を期待しつつ、一野次馬として見届けたいと思います。
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