
高橋一郎(代表取締役)
いよいよ明日からGW突入です。
弊社はカレンダー通りの休みなので、
明日(29日)一日お休みをし、金曜日は出社。
土曜日からが5連休となります。
今回のGWは、全く予定がありません。
個人的に予定の無い連休は、良い連休なのですが・・・、
先日のブログにアップした通り、
娘が高校ハンドボールの部活に忙しく、
大事なインターハイ予選前この連休遠征が多く、
遠征先への送り迎えが中心になりそうです。
私も古い記憶に残ってますが、
高校最後の大会を控える緊張感は、
かなりの苛立ちと緊張感を覚えながらも
その日に照準を合わせ生活していました。
娘の心中は不明ですが、今はただ大会まで、
故障や怪我がない事を願うばかりです。
そんな心境でGWは遠征先への送迎で終わりそうです。
でも娘の成長に便乗し、それなりに楽しんでいます。
そろそろ大会要綱もプログラムも手に入るでしょう。
どんな組み合わせになるのやら・・・・。
ブログを書いてる内に私も緊張して来ました。
林淳司(課長)
先日、いとこ(新婦)の結婚式にご招待され、出席してまいりました。
家族全員(7人)ご招待いただいたので、朝4:30に起床(眠)、前日にある程度の用意はしておりましたが、なんだかんだで6:00に出発。式場が静岡市内で、式の開始時刻が11:00(聞いていたのは10:30)ということで、途中の休憩を含め4時間ぐらいの予定でおりました。上の娘は、コンビニのおにぎりとジュースを完食すると、速攻で夢の中へ・・・ 下の子供も、多少グズリましたが、こちらも直ぐに夢の中でした。
約1時間ほどで豊田のJCT、そこから約30分で浜名湖のSAに到着し休憩。着くと同時に、全員起床、下の子供らにはミルクで、上の娘は自販機のポテトを購入、予定よりかなり早く着きそうだったので、1時間ほど休憩。結局、9:30には式場に到着しました。遅れるよりはましでしたが、かなりゆっくり出来ました。
いざ、式が始まると、下の子供が泣き出し、結局式の間中抱っこしたままでした。
披露宴会場に移動するも、今度は、ちょうどご飯の時間で泣き出しました。トホホ 来賓の方の挨拶の時に泣き出したりしないかひやひやでした。自分のお腹の虫も騒ぎ出したので、子供を抱っこしながらの食事。食べたかどうか分からないまま式もいよいよ終盤に。実は、うちの娘と、妹の息子たち3人で、新郎新婦に花束を渡す大役を仰せつかっておりました。ちゃんと練習をした甲斐があり、無事大役を果たすことが出来ました。よくやった娘よ!!
式中、子供の面倒に終われ、新郎新婦と話すことも出来なくて、結局退室するときの声を少しかけたぐらいでした。
式が終わったのが、3:30頃で、式場を後にしたのが、4時過ぎ。予定通り渋滞につかまり、家に着いたのが夜9時でした。
大変疲れましたが、いい結婚式だったと思います。一応、二人には、マイメモリーブックノチラシをプレゼント済み。
是非記念にと
末永くお幸せに
東海伸治(営業部)
先日、向井千秋さん以来の日本人女性宇宙飛行士山崎直子さんが、ミッションを完了して帰還したことは記憶に新らしいことです。向井さんとの違いは育児をしている主婦である事。 宇宙飛行士の資格を得るまでも大変な困難であるなか、実際に選抜された上に宇宙ステーションのミッションを終え帰還したことは、本人の努力だけでなく家族、取り分け夫である山崎さんの理解と援助が無ければ為し遂げれなかった偉業だと思います。夫として会社をやめて育児・家庭を守る立場になることを決心するまでには、相当の葛藤が有ったのではないでしょうか。同じ立場であったならば、賛成できる事ではありません。後世に残る偉業を達成した裏には、必ず本人の周りの家族・兄弟・姉妹・親戚・身近な人々の協力・援助が必要不可欠
な要素だと思います。人類史上に足跡を残した偉業は、新聞・テレビ・ラジオ・雑誌・関連本・冊子などに取り扱われて後世に語り告げられることでしょう。偉業達成と共にそれなりの代償もはらわなければならないことは世の常ですが、夢を選ぶか
平凡な生活を選ぶかで、その後の人生の自己評価も決まる事でしょう。
長谷部嘉男(営業係長)
4月16日。
今日は私の娘の誕生日です。早いものでもう6歳になります。
特に大きな病気やケガもなく、すくすくと育ってくれており、親としてはうれしい限りです。
娘は若干人見知りをします。(私に似て)でも好奇心も旺盛のようで(ママに似て)自分がやりたいと思う事には積極的のようです。
以前も二人で水族館に行きアシカショウを観ていました。途中アシカに輪っかを投げてキャッチしてもらうという観客参加の時間があったのですが、「やりたい人!」というお姉さんの問いかけに大きく手を上げてアピールしている娘がいました。
見事選ばれ、ショウに参加。うれしそうに席に戻ってくる娘に頼もしさを覚えました。
私が子供の時は多分そんな事は出来なかったと思います。
まだ6歳ではありますが、子どもはたくさんの喜びと感動を与えてくれます。そんな思い出をこの先もたくさん作りつつ、成長を見守っていければと思います。
大野裕久(取締役)
AR(Augmented Reality)と略される「拡張現実」の
技術が本格的な商用化の一歩手前まできており、
最近注目されています。
【拡張現実】とは?
デジタル技術に私たちの視覚や聴覚に有用な情報
を付加するもの。
携帯電話と組み合わせた情報サービス、ゲームや
エンターテインメント、広告、災害時のナビゲーション、
美術館・観光案内など・・様々な分野でアプリケーション
が提案されている。
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うーん・・ここまで説明を読んでも、分かりにくいですね。
百聞は一見にしかず。 → ARデモ動画
すぐには難しいかも知れませんが、業界全体がスローに
感じる最近では今後に私たちが勉強して、積極的に提案
していかねばならない技術のひとつかもしれません。
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林智博(専務取締役)
作家井上ひさし氏が亡くなられました。
といっても私自身愛読者という訳ではないので
(吉里吉里人は読みましたが・・。)
あまり偉そうな事は言えませんが・・・。
「遅筆家」としても有名ですが
大変言葉を大切にされた作家であると言うことを
どこかのコラムで読みました。
「むずかしいことはわかりやすく」
そして
「わかりやすいことはよりふかく」
というようなコメントが記載されていました。
なるほど・・・。
われわれも
冊子印刷を行ううえで
言葉の重要性は十分理解しているつもりですが
残念ながら知識不足から
的確な表現が出来ないのが現実です。
現在5?才!
まだまだ勉強ですね。
林淳司(課長)
4月に入り、新年度を迎えました。
うちの近所のお子さんも、今年から小学校へ入学されました。朝、ちょうど私が出勤する時間と通学する時間が一緒で、
いつも大きな声で”おはようございます”と 挨拶してくれます。こちらも負けじと大きな声で挨拶を返すのですが、声の大きさではかないません。少しランドセルが重たいのかな?と思ったりもしますが、通学の様子を見ていると、ほのぼのとした気持ちになってきます。
先日、うちの娘のサークルのお母さんから、うちの奥さんにメールが来たそうです。内容は、”そろそろ幼稚園めぐりをしませんか?”というような内容だそうです。もうすでに、ほとんどの幼稚園が、来年入園する子供や父兄へ説明会を開催いているそうです。とりあえず、今月、来月で近隣の3~4件ほど幼稚園説明会に行って来るそうです。各幼稚園ごとに、いろんな特色があると思うので、奥さんにはいろいろ聞いて・見てくるようにと話をしました。
自分の娘が、もう来年幼稚園に入園するのかと思うと、自分も年をとるわけだと、つくづく痛感いたします。
幼稚園の運動会で、若いお父さんに負けないよう、今から運動しようかなと思う今日この頃です。
高橋一郎(代表取締役)
東海伸治(営業部)
この時期になると繰りかえされる光景が、新入社員の研修風景です。私も今に至った今日でも、新入社員として大学卒業後に入社した企業での研修を受けた記憶が残っています。配布された研修資料を帰宅してから何度も読み返した記憶は有りますが、内容は殆ど記憶に残っていません。
人は、嬉しい・愉しい記憶は時間と共に薄れて記憶に残りませんが、辛い・きつい・嫌な思いは痛みと共に記憶に残ると言うことです。
新人時代に先輩から、仕事は転んで覚えるものといわれたことは今でも記憶にあります。家にはまだ、支給されたその当時の資料が残っていると思いますが、その資料を開けば、当時の記憶も多少なりとも思い出されてくるものでしょう。いくら時代が進歩しても記録として残すものとして冊子・パンフレット・リーフレットなどは、まだまだ捨てたもんじゃないと思う次第です。
,
大野裕久(取締役)
リーマン・ショックから脱した感はあるものの、
まだ、今後の「二番底」を警戒する企業もあり
人員や設備投資などには慎重なのだそうです。
印刷業界も他の業界が元気になって頂けると
有り難いのですが、いつまでも他人任せと言う
わけにはいきませんね。
メディアで紹介された事がありますので、ご存知
の方もいらっしゃるかも知れませんが・・
丸吉日新堂印刷 という印刷会社が
紹介されていました。 著者によれば、売上では
なく、従業員が僅か6名の会社が誇るのはエコ
名刺や点字名刺などへの情熱や一枚につき一円
寄付するようにした事業スキームとの事。
当社もマイメモリーブックというネット上で簡単に
編集できるアルバム製作ソフトの展開をしています
が、まだまだ、創意と工夫、頑張りが足りないよう
に感じました。
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