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2010年03月09日花粉症に思う

季節が春めいてくると花粉症のシーズン到来となり、日常生活において、晴れた日の風が強い日は特に憂鬱になります。

 全国でどれだけの人が、これからの季節を不快に過ごさなければならないか、どれだけ花粉症のためにお金を使わなければならないか。

 ダークマターの研究を東京大学の先生が研究されているこの時代で、花粉症が根絶される薬の開発はできないものでしょうか。

 世の中にはまだまだ奇病難病・不治の病など多々存在しているなかで、どうか当面の最重要課題として花粉症対策・撲滅

   を政府関係者の方にはお願いしたいとともに、近未来には花粉症が死語になっていて欲しいと強く願っています。理想的空想的には、印刷物を例えば冊子であったり、名刺であったりを触れる事で花粉をイオンコートしてくれることで症状がでないようなモノが開発されればと思う次第です。
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