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大野裕久(取締役)

前回の続きになりますが、浮かれ気分の年末年始

も来年の事も用意していかねばなりませんね。

『目標』の設定をするには 一番良い時期です。

 

仕事や家族の健康・子供の成長など 

目標も 本当に 千差万別。

 

ブログにこんな意見がありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『達成出来る可能性が50%である事が良い目標』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ー どうでしょうか?

 

つまり、出来るのか出来ないのかがギリギリにある

のが良いそうです。

【簡単過ぎる目標】は目標を立てる意味が無い。

【困難過ぎる目標】はただの妄想に過ぎない。

 

目標を数値して、分割分解をする。

 

休日に少し時間を掛けて考えてみましょうか・・

 

 

 

 

 

 

2009年12月22日大河ドラマ。

林智博(専務取締役)

昨年、今年とNHKの大河ドラマは高視聴率を続けています。
私も、昨年、今年と面白く観ていた一人です。
そして、来年は「龍馬伝」。
幕末にあって坂本龍馬は特に人気の高い人物。
それだけに、一家言を持った人たちが大変多く、
私の周りにもいっぱい居ます。
残念ながら私はそこまで傾倒してはいないのですが、
司馬遼太郎原作の「竜馬がゆく」は2度ほど読み
大変面白かった記憶があります。
著名人も、好きな本の1冊にこの「竜馬がゆく」を
挙げている方が大変多いですね。

 

時代に縛られず、身分制度にも縛られず、
自分の思いを強く持ち続け、自由奔放に生きたその姿。
その度量の大きさ、そして暗殺により、
早く亡くなってしまった事も
人気の高さの秘密かもしれません。

 

ここへ来て、私も改めて「竜馬が行く」を
また読み始めています。
まだ1巻目ですが、やっぱり面白いですね。

 

その時代、その時代を生き続けた
実在の人物が描かれた小説、冊子等は作家が誰であれ
興味をそそられます。

 

もう直ぐ年末年始の休み。
がんばって「竜馬がゆく」を読破するぞ!!

12月21日・月曜日の19時40分、このブログを書き始めました。2009年・平成21年も暮れに向けて時間を刻んでいます。年末に必ずメディアで紹介される今年なくなった有名人の紹介。この世に生まれてそれぞれの人生を歩んできた事は確かなことですが、人生のプロセスで偉人になった人もいれば、誰にも知られずに一生を終った人もいます。せめて身近な人ぐらいは、生きた証を遺したいと思うのが人情、普通の感覚だと思うのですが如何でしょうか。それも晩年の自分ではなく、若かりし頃の自分、幼かった頃の自分を遺しておきたい願望があるのではないでしょうか。自分で気がついたときには、その写真が撮ってなかったら非情に残念ですが、今の時代は両親が子供の為には時間を惜しまず撮り貯めているので、いつでもその気さえあれば、立派なアルバムが安価で直ぐに出来る時代です。その手伝いをMMB(マイメモリーブック)が致します。是非一度、検索してみてください。

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2009年12月19日雪やこんこん

長谷部嘉男(営業係長)

昨日(18日)夜友人と出掛けたのですが、23時ごろから雪が本格的に降り始め慌てて帰ってきました。

今朝も雪の状況が気になり早くに目が覚めたのですが、15cm位は積もっていたでしょうか。

分かっていた事とはいえ雪を見てため息をつきながら、急いで準備をして会社に向い、早速雪かきをはじめました。この冬初の雪かき作業です。

雪というと高校時代を思い出します。

高校へは自転車通学をしていたのですが、雪が積もり自転車に乗っていけない時は歩いて約7㎞の道を通学していました。遠方から通う子は電車やバスの遅れから遅刻する子が多かったのですが、僕は始業前にちゃんと着いていました。何を隠そう高校時代は3年間無遅刻・無早退・無欠勤の皆勤賞です! (^0^)v

しかし降り積もった雪の中を歩いて通うのは、結構大変でした。雪の多い地方の方は本当に大変だと思います。

でも雪の楽しい思い出もあります。

小学校のころは雪が積もると授業を中止して雪合戦をする事がありました。先生がいつ「雪合戦やるぞ」とGOサインを出してくれるかドキドキしながら待っていたのを思い出します。

でも今は…「雪?勘弁してよぉ」となってしまいます。

雪を楽しみにしていた時代も、雪の中を歩いて学校にいっていた時代も今は昔。大人になるにつれ変わっていくものですね。        f(^v^;)

 

2009年12月18日 初雪です

林淳司(課長)

 天気予報では、この地域でも明日は雪が積もるような雰囲気です。

 今日も、北部のお客さんに向かってる最中、横殴りの雪で視界が遮られていました。

 ここ数年、年末は殆ど雪は降らなかったのですが、今年はそうも行かない感じです。

 雪が降って喜ぶのは、スキー場ぐらいなものかもしれませんが、家の娘もおおはしゃぎしそうです。

 どちらにしても、明日は早起きし、社員一丸となって雪かきをします。

 出来れば降らないでほしいいのですが・・・

 

 

大野裕久(取締役)

今年も残りが僅かになってきました。 

総括の時期ですね。 自分に課せた(られた)ノルマに

対し反省の多い年になりそうです。

 

そもそも

『ノルマ』とは?

ネットで調べると、 

意外ですが、 〔ロシア語〕 で個人や集団に課せら

れた作業量とあります。 シベリア抑留者が日本に伝え

た語だそうです。 壱岐正?(不毛地帯の見過ぎ?)

 

ノルマに対してブログに次のように書いておられる社長も

いらっしゃいます。 

 

*******

約束や責任を果たさぬ人がいるからノルマが必要になる。

どの業界でもノルマのない所を求めたり、ノルマがないから

といって安心する人は、そもそも約束をしたくない人であり

責任感のない人だと思う。

ノルマがあろうが、無かろうが社会人(プロの世界)として

報酬を取る以上、基本となる自らの給料分の仕事をするの

は当たり前の事。

会社はボランティア団体では無い。

ノルマの意味、それに気付かない人は、これから先、何に

甘えて生きてゆくつもりだのだろうと不思議に思う。

 

*****

的を得てますね。 耳が痛いです。

一年を振り返る季節。

来年に活かさねばなりません。

 

2009年12月15日私の五大ニュース!

林智博(専務取締役)

そろそろマスコミも今年の十大ニュースを発表する頃ですが

先駆けて「私の十大ニュース」を掲載してみたいと思います。

といっても10もあったかなァ~!

とりあえず5つ。

 

①愛車を自宅の柱にぶつけ●十万円の修理費を必要とした事。

これはホントにショックでした。いまでもチョッと引きずっています。

この年末にとても懐が淋しいですね!!

②息子に彼女が居た事。

まだこの前ふられたばかりなのに、もう彼女が居る!!

そんなにもてたかなァ~。

私にそっくりな顔立ちなのに(世間ではそういう風評です??)

③娘が2●才になったこと。

もうすぐ三十路。大丈夫かな!いろいろと・・・・・。

④妻がとても元気になった事。

体調不良でここ数年元気のなかった妻がとても元気になった事。

嬉しいですね!!

やかましいですね!!

ちょっと元気になりすぎですね!!

でも良かったです!!!

⑤従姉弟の5歳の娘が「おじさん大好き!」って言ってくれた事。

これは嬉しかったです。これでこんなに嬉しいのだから

自分の娘や息子の子供達が言ってくれたら

もっと嬉しいだろうな。

でも今はその可能性が全く見えません・・・。

 

でもやっぱり一番のニュースは、

家族が大きな病気、災害に遭う事無く

この一年を過ごせたことですネ。

当社のネットから賞状印刷を依頼し

家族全員を表彰したい気分です。

2009年12月10日幼稚園

東海伸治(営業部)

唯今当社の新商品であるMMB(マイメモリーブック)を幼稚園へPRしていますが、少子化,幼児に対する事件など最近の事情からセキュリティの面で非常に厳しくなっており、新規訪問をアポなしで行った場合、先方が神経を使っている状況が手にとるようにわかり、出来るだけの配慮を持って訪問しています。一度しかない最もかわいい幼児期を自前の写真集として残しておく事は後々にかけがえのない思い出として残るものとの思いで伝えているつもりですが、幼児の父兄の方へPRがなかなか行届かないのが現状です。このMMBは、お金に返られない一生のおもいでになり、作製してから喜んでいただける商品として確信している思いを幼稚園の先生方に伝わるようにPRをしていきたいと思う次第です。

 

2009年12月09日行く年、来る年

長谷部嘉男(営業係長)

早いもので今年も残り20日あまりです。この時期になると街はクリスマスムード漂い、その後は年末年始にかけ慌ただしくなってきます。

しかしおりからの景気の影響か、例年に比べるとそれ程の盛り上がりもないように感じますし、忘年会だの新年会だのという声もあまり聞かれないような気がします。

一昨年のリーマンショック以降この2009年は景気が非常に悪い一年でしたが、きっといいこともあったはず。

そんないい思い出だけを持って2010年を迎えられればと思います。

当社にご発注いただいたマイメモリーブックも、皆さんのそんないい思い出が一杯詰まっています。きっとマイメモリーブックを開くたびにその思い出が溢れ出し、明るく楽しい気持ちにしてくれるのでしょうね。

まだまだこの状況は続くのかもしれませんが、明るい気持ちで年末年始を迎え、新しい2010年という年をより良い年になるようにしたいものです。

そして2010年の楽しい思い出も是非マイメモリーブックに残してください。

林淳司(課長)

 先週の日曜日から、月曜日のニュースは、石川遼選手の、史上最年少の賞金王の話題でもちきり。

 今までの尾崎将司選手の記録を大きく更新しての記録です。この記録を破る事は、これから先ほぼ不可能ではないでしょうか。来年以降、石川選手の活躍を楽しみにしていきたいと思っていますが、ほとんどの新聞で遼くんの賞金王の記事が1面を飾る中、私が感動したのは、丸山茂樹選手が10年ぶりに国内ツアーに復帰し見事に優勝を飾った事です。最終日64の6アンダーで回りプレーオフを制し見事優勝。10年前にアメリカツアーに参戦、体格的な不利があるにも拘らず、技術と精神力で3勝をあげているのです。私が言うのもなんですがすごい事だと思います。

 来年以降も、日本ツアーに参戦すると思いますが、若手、ベテランがしのぎを削りもっと面白くしてほしいと思っています。

 我社も、ベテラン・中堅・若手といい意味で刺激しあいながら盛り上げていければと思っています。

 
 
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