
大野裕久(取締役)
行動範囲が広い事、若くて元気な細胞をウィルスが選んでいる事などが兵庫・大阪で高校生の感染者が増えている原因だそうです。私が毎日利用する地下鉄では今朝の車内アナウンスで、
地価鉄の利用で一人が約千人と接触し、その内半数近くが感染する可能性ある。
と、想定しているそうで、マスクの着用と嗽(うがい)の励行を繰り返していました。
その500人がそれぞれ行動するとすると・・・なにやら、とんでも無い事になってきた気がしますね。交通網が発達し、行動範囲が格段に大きくなっている現代社会では、とてもとても兵庫・大阪のニュースは対岸の火事と終らせるわけにはいきません。昨夜、近所の大型薬局店に行ってさっそくマスクを購入。品数が凄く減っていました。 今日から私も地下鉄内ではマスク着用です。 嗽(うがい)はなるべく側面(横を向いて・・難しい)を洗い流すのが良いとTVで言ってました。
せめて自分が感染しないように努力する事、これがウィルスを絶滅させる一歩になるとの事。 頑張りましょう!
林智博(専務取締役)
当社で現在拡販に最も力をいれているのが、
デジタル写真集作成ソフト「マイメモリーブック」です。
ネットからソフトをダウンロードしていただき、
後はパソコン上でカンタンにオリジナル写真集を作成出来る優れもの。
自画自賛ですが、かなり面白い商品です。
よければ、このホームページからダウンロードしてみて下さい。
そしていま私は一生懸命、幼稚園様宛にこのマイメモリーブックのDM発送を行っています。
毎日、10通程度ですが、自筆で宛名を書き、
DMを封入し、切手を貼り続けています。
情けない話ですが、これが大変!
わずか10通程度ですが、宛名書きの為に住所等を書くことがこんなに疲れるとは!
ひょっとしたら、腱鞘炎になるのでは(ナルワケナイデショウ!)と思いつつ頑張っています。
はじめてまだ日が浅く書いた数量は僅かですが、
なんとか答が出ればと思っています。
頑張れわが右手!!
筋肉痛に耐えながらこれからも頑張るぞう!
やっぱり注文を頂くのが一番。届けDM!
高橋一郎(代表取締役)
長谷部嘉男(営業係長)
最近テレビなどで若者の○○離れというのが話題に上がる事があります。
例えば車離れ、アルコール離れ、旅行離れ等…今の経済状況や、今後のことを懸念してそういったものにお金を掛けず、コツコツと貯金する傾向にあるそうです。それはそれで将来の事も考えて堅実だと思いますし、いい事だと思うのですが、ある番組で年配の方たちは、
「若い子達が先のことまで考えてどうする。我々の頃は遊ぶ為に働いていたようなもんだ。若い時にしか出来ない事もある。もっと金を使ってもいいんだ。」というようなことを言っていました。
僕も就職する時は、車が欲しいとか美味しいお酒が似合う大人になりたいというような思いがあり、どちらかというと年配のコメンテーターに近いような感じでした。ただ今の経済状況などを思うと若い人たちの考えも分からなくはありません。
どちらが正しいということではないのでしょうけど、なんかのCMじゃないですけど「普通の人が、普通に働いて、普通に暮らせる」ような経済状態であれば、もっと若い人たちの夢も広がるんじゃないかなと思います。
う~ん、だったらやっぱり政治なのかな。政治がよくなれば…って思いますよね。それならやはりもっと僕らも政治に関心をもって参加しなきゃいけないですよね。僕もまだまだ若い年代ですが、選挙離れにだけはならないようにしていきたいと思います。
林淳司(課長)
先週の日曜日に、子供と一緒に小学校に行って来ました。学校内にある遊具で遊ぶのが目的でしたが、私たち以外には数人しか遊んでおらず、閑散としておりました。私が小学生の頃(今から30年近く前)は、スポーツ少年団というものがあり、日曜日には4~6年生でソフトボールの練習や大会などに参加しており、グラウンドはかなり活気があったことを今でも覚えております。今はどうなっているのか分りませんが、やはり生徒数の減少で、そういったものも無くなってしまったのかも知れませんね。
嫁さんが、同じ地区で同い年の子供を持つ母親のサークルに時々参加しています。実際参加されるのは6~7組ぐらい(それ以外には1~2組みえるらしい)で、そうなると現状この地区でうちの娘と同級生となる子は多くて10人弱と言う事になるわけです。まだ小学校にあがるまでは数年ありますが、その時はいったいどうなっているのだろうか。
大野裕久(取締役)
久々に本の話です。ジャンルや作家など人の嗜好は千差万別ですが誰にでもお気に入りの本がある筈ですよね。
私の場合、別段特定の本を買おうと決めてから本屋に赴く事は非常に少なく、好きな作家の欄に未だ読んでいない本が無い時は、それこそジャンル・作家を問わず適当に選びます。以前にも書きましたが大手古本屋さんで選ぶ場合は、通勤用にと 1.105円で 2.単行本で 3.本の厚み(文字が沢山)あって 4.出来れば2段組で 5.面白そうな題名でを条件に 選びます。
どうせ、通勤用にと、高を括っていたのですが、最近、そうやって何気なく選んで読み始めた本がとても面白くて良い本だったので続きの本(第5部まで)を新本屋で買う事になってしましました。とは言え、縁と言いますかタイミング的にも良い本に出合えたのが嬉しい出来事でした。え?敢えて題名は伏せておきます。 何せ、人の嗜好は千差万別ですので・・・。
林智博(専務取締役)
明日はいよいよ田植!
天気予報は快晴、最高気温予想30度。暑そうです。
兼業農家である我が家は、この時期農業真っ盛りです。
田植え機を使えば、ほぼ半日で終了。後片付けも含めて一日仕事です。
しかし、15年程前までは、すべて手作業。
母が早朝5時ごろから苗代で苗取りをはじめ、そこで取った苗を田圃に持っていき
人海戦術による田植となります。
家族総出(4人)で頑張っても一週間ほどかかった記憶があります。
毎日、月が煌煌と照るなか、
夜8時ごろまで田植を行っていた思い出があり、
母の「先に帰ってもいいよ」のひと言で喜んで我が家へ帰っていきました。
あのときの月の輝きはまだ鮮明に脳裏に焼きついています。
文明が発達しどんどん便利になってゆくなかで
こういった思いでもなくなってゆくのでしょうか。
文明の有難さを感じながらも、
一抹の寂しさを感じるのも事実です。
東海伸治(営業部)
高橋一郎(代表取締役)
長谷部嘉男(営業係長)
僕は肩こりひどくて時々マッサージに行きます。回りからは運動不足だといわれます。確かにそれもありますが、「頑張って仕事をしているからだ」と勝手に思っています。
ここ数ヶ月マッサージに行っておらず、肩や首回りがひどくこってしまいました。ちょうど友人といる時にそんな話題が出てマッサージに行くことに。情報誌でお店を探していたらオイルマッサージの店が数件目に入りました。これまで経験した事が無かったのでその中の1件にTELして予約。情報誌の地図を見て行ってみると普通のアパートの一室でした。友人と別々の部屋に通されると、そこはアジアンテイストな感じの部屋で少し怪しげな感じ。
服を脱いで横たわると女性がバラの香りのオイルで足から順に全身をマッサージ。これがまた気持ちいい!1時間のコースでしたが、気を抜くとよだれをたらしながら寝てしまいそうでした。丁寧に前進を揉み解してもらいヒジョーにリラックスできました。友人も初体験のオイルマッサージをえらく気に入った様子。
こういったエステ要素のあるマッサージは女性だけのものかと思っていましたが、最近は男性客も多いようで、男性専用の店もあるのだとか。
また身体に疲れが出たら行ってみようと思います。