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2010年07月24日夏涼しく、冬暖かい

夏のこの時期は、昼間の残暑が締め切った部屋であれば入った途端に、蒸し風呂へ入ると同じ感じを受け不快指数も

一気に上昇します。

 甚大な被害を出した梅雨も明け、真夏日が続く今日この頃は、この先何時まで続くやらと思う次第です。

 水の事故が海や川で起き今年も報道されています。子供を持つ親御さんは、家族で行動する場合はもちろん、子供同士で出かけるときなどには特に注意が必要で有ると共に日頃からの躾が肝心になってくると言うことは簡単ですが、日々の生活の中で躾を継続していくことは、なかなか難しいことです。

夏休みに起こる子供たちの水の事故報道を新聞で見るたびに、どうしてなくならないのかと毎年の事ながら思うのですが、子を持つ親であれば、それが些細な事で起きた事故で有ればあるだけ後悔の年に駆られるのではないでしようか。

元気にしていた最愛の子供がそんな事故でいなくなってしまうことは、絶対に避けてほしいと願うことは誰しもだと思います。

楽しい夏休みは、親の愛でつくってあげてください。楽しかった思い出で記憶に残るオリジナルアルバム(マイメモリーブック)作成を是非、ご検討ください。

 

2010年07月08日もう夏か?

本日も夏日を体感。アルファルトの歩道は下からの熱気で蒸し風呂状態、体から噴き出る汗が塵と埃で体にべたつく何とも嫌な汗を感じつつ歩いていると、建物の影に入った途端に歴然と暑さが緩むのです。

頭の中では理解していても、実際に体感すると埋もれていた記憶と現実が合致する時に、ふと昔の記憶が連動してよみがえってきます。

その記憶は何の脈絡もないものですが、たまたますれ違う集団下校の小学生を見ると当時の事が重なって思い出されます。

 当時から、写真自体にそれほど興味がなかったのですが、その当時のアルバムを見ると忘れていた記憶、あやふやな記憶がよみがえることで老化防止になりはしないかとの思いが浮び、当社のマイメモリーブックを作成していただくことで、健康面からも貢献できるのではないでしょうか。ホームぺージで、是非一度検索をしてみて下さい。

ジメジメした梅雨入りになり、外回りの身としては嫌な季節到来という感じです。

 ところが昨日今日と梅雨明けしたかの様な空模様で、見あげれば澄んだ青い空が目にまぶしく、吹く風もそれなりに心地いいと夏休みの学生時代の感覚がふと沸いてきました。

 夏に向けて地域の行事・夏祭りや催事も多く開催され、楽しい思いでもつくられる時期に、折角の思い出をデータの中に眠らせておくだけではもったいないです。

,その瞬間・瞬間に刻まれた記憶を鮮やかに甦らせてくれるオリジナルのアルバムを手軽にリ-ズナブルにつくれる当社の

 マイメモリーブックを一度検索してみてください。

九州地方では集中豪雨で甚大な被害が出ているなか、連続して中学校の授業中に隣の同級生を刺し、意識不明の重体にさせたと言うニュースを連続して耳にして暗澹たる想いに至りました。

文部科学省の方針だけが原因ではなく、その他の諸要因も含めてとは思われますが、自分の中学時代を思い起してもこ      の類のニュースは聞いた記憶がありません。 身近な身内の躾の問題・人の命の軽視?ゲ-ム世代特有の現実感覚のなさが引き起こした事件としてひと言ではかたずけられない大きな原因が横たわり、この先また類似した事件が、しかも低年齢で頻発しないかと不安視します。 国の膨大な累積赤字も将来の子孫にそのまま引継がせる可能性が高い現在の経済情勢で、中学・高校ぐらいは青春のよき思い出を残せるような社会にしてかなければならないと思いつつ、身近なことからコツコツとやれる事をやっていくしかないとの思いでいる微力な一社会人としては、現場の教職員の方に頑張っていただくことで現状を改善していただく思いと、その思い出を良い思いでとして残せるマイメモリーブックの普及を日々継続していきたいと思います。                                                                                                                                                                                                                                                                                                         

2010年06月16日上海万博

 開催した当初は、非常に加熱した感があった上海万博の入場者も、ここにきて入場者数が一時の勢いがなくなり、目標入場者数の達成が現状では困難だと報道されています。                                                     

 ある番組で報道していたことですが、出展する各国が全て費用を自国が負担していると思っていましたが、今回の上海万博にアメリカ合衆国が出展し無い方針を中国政府に伝えたところ、アメリカの参加を強く希望していた中国政府が出展費用を負担す事で今回参加にこぎつけたとの事。

 中国政府も国の威信をかけた大事業と共に国威発揚の為、今回のような措置を取ってまで開催した上海万博も知り合いの親がツアーで参加したそうで帰国後に感想を又聞きしたところ、大阪万博と比較してイマイチだったとのこと。 国によりなんでこんなものを出展したのかと思う代物も有ったそうです。個人的な感想なので一概に言えないとは思いますが、時代背景も違い大阪万博とは違って当たり前との思いは有ります。何れにしろ記念に撮影した写真は、当社のマイメモリーブックで思い出として残しては如何でしょうか。 

2010年06月04日幼児虐待

最近の子供手当てのニュースと相まって幼児虐待のニュースが目にとまります。若年世代の傾向と一言では言い切れないとは思いますが、町で見かける幼児を連れた夫婦の姿は、実にほほえましい光景に映ります。自分で腹を痛めた子供を虐待するそのこと自体子供がいない自分がとやかく言える立場ではありませんが、著しく虐待事例が増えている傾向が将来の人間社会に跳ね返ってくる大きな問題になりはしないかと不安になります。育児の大変さは、育児をした事がないものには解らない部分も有りますが、バラェティー番組で取上げられる大家族のドキュメンタリーなどは見ていても、その大変さが手にとるように伝わります。いろいろな人がいる中で、家族が一緒に暮らしていれば、幸せな一瞬が誰にでも有るはずです。幸せなその時の記憶を残すものとしてマイメモリーブックを是非検索してみて下さい。

2010年06月01日きょうから6月

もう6月です。 私の周りで何か違う雰囲気がすると感じたのですが、それが衣更えで夏服姿を目にしていたからと気がつきました。服装だけでも全体的に受ける感じが違うのですが、この時期でも風邪をひいている人をちらほらと見かけます。      

 季節が春夏秋冬節目ごとに巡るのが当たり前だった流れが、ここ最近顕著におかしくなり季節感も惑わされると年中行事

もそのうち影響されかねない今日この頃です。確かな記録は当社のオリジナルアルバム・マイメモリーブックで検索してみて

 下さい。

2010年05月15日同じ夕日なのに

ここのところ、晴れの天気が続いて会社へ戻る道すがら、夕焼けを正面に見て帰社の途につくことがあります。同じ夕日なのに、その時の感情・気分で疲れを癒してくれる景色になったり、眩しいだけの赤い光だったりします。以前に非常に気分の

いい時の夕焼の景色を 携帯で撮影し、落ち込んでいるときにその景色を見たら気分が晴れるかと試みたことが有りますが、気分転換にはなりませんでした。

 徳川家康が戦に負け、いのちからがら逃げ帰った時の肖像画を画かせ、終世傍らにして自分を戒めたとバラエティー番組で取り上げていましたが、愉しいい記憶は薄らぎ、きつい辛い記憶は心に残るものなですね。

 ただ、冊子の写真や絵画や風景で癒されると言う人も世間にはいらっしゃるようですが、個人の持ち合わせている問題の深刻さで癒されるか癒されないかは違ってくるかとは思います。身近なこと・もので、心のバランスをとれるようにしたいものです。

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サッカ ーワールドカップの日本代表選手の発表があり、一般紙においても一面で扱っている新聞も見受けましたが、今年のワールドカップほど期待薄感で話題に上ることがすくないケースも珍しいのではないでしょうか。 私自身がサッカーにあまり興味が無い事も有りますが、仕事の上での雑談にもあがらないことは、近年まれにみることです。先ず最初に、今年の代表監督からしてイビチャ・オシム氏が病に倒れなければ、まだ期待が持てたチームに仕上がっていたのではないでしょうか。現監督の岡田さんでは、結果が見える気がします。今日までのチーム状態からして、とてつもない楽観主義者でさえ予選敗退の結果を予測するのではないでしょうか。サッカー協会がオシム氏を代表監督にした時点では非常に期待を持たせてくれる人選だと個人的には思い、途中まではいいかたちでチームを形成していると見ていましたが、如何せん、病魔に罹り、折角作り上げてきたチームをはなれることになってしまった時点で、協会が誰を代わりの監督にするのか、サッカーにあまり興味のない私でも注視していました。岡田さんも途中から引き受ける運命のひとなのか、遣り難さをわかって引き受けたんだろうと想像しますが、勝負事は結果が全て。その世界で生きてきた人だから挑戦したかも知れませんが、4大会連続のワールドカップ出場ははたしたものの、日本サッカーを後退させた監督と言う汚名をかぶる事になるかもしれない状況で、どんな結果をもたらしてくれるのか、傍観したいと思います。星野某さんのように金しか要らないと大見得を切って、結果メダルなしで終るようなことがないようにブログだけでなく、日記に書いておくことにします。大会が終った頃に、もう一度読み返して確認したいと思います。

 

先日、向井千秋さん以来の日本人女性宇宙飛行士山崎直子さんが、ミッションを完了して帰還したことは記憶に新らしいことです。向井さんとの違いは育児をしている主婦である事。 宇宙飛行士の資格を得るまでも大変な困難であるなか、実際に選抜された上に宇宙ステーションのミッションを終え帰還したことは、本人の努力だけでなく家族、取り分け夫である山崎さんの理解と援助が無ければ為し遂げれなかった偉業だと思います。夫として会社をやめて育児・家庭を守る立場になることを決心するまでには、相当の葛藤が有ったのではないでしょうか。同じ立場であったならば、賛成できる事ではありません。後世に残る偉業を達成した裏には、必ず本人の周りの家族・兄弟・姉妹・親戚・身近な人々の協力・援助が必要不可欠

な要素だと思います。人類史上に足跡を残した偉業は、新聞・テレビ・ラジオ・雑誌・関連本・冊子などに取り扱われて後世に語り告げられることでしょう。偉業達成と共にそれなりの代償もはらわなければならないことは世の常ですが、夢を選ぶか

 平凡な生活を選ぶかで、その後の人生の自己評価も決まる事でしょう。

 

 
 
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